美術史博物館へ行く

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今日もクラスチェンジで日本人が入ってきました。
マーチレベルの大学からお越しだそうです。
英語もできるのでとても頼もしいです。
また上のクラスの状況がどんなものか教えてもらいました。
ひとつ上がるだけで相当なレベルだそうです。
画像は大学構内です。
レストランがいくつも並び、遊具もあるので、大学ということしばしば忘れます。
病院の跡を大学にしたそうです。ずいぶん化けましたな。

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BILLA
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SPARの店内。
買い足しした後、ウィーン美術史博物館へ向かいます。
実は漂白剤と洗剤を間違えてしまいましてね。
洗濯の時やたら色落ちすると思ったんですよ…。
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マリア・テレジア広場に大きな建物がふたつ構えています。
ひとつが今回のお目当て。もうひとつが
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自然史博物館です。お向かいにあります。
鏡合わせみたいに同じ建物があります。
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エントランス。
もう所蔵作品みなくても十分楽しめます。
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作品はもちろんみましたが、それ以上に館内のカフェの写真が撮りたくてたまりませんでした。
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この構図が撮りたかったんや。画像は加工してます。
加工無がこちら。
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ベストショットを求めて10枚くらい撮りました。
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我ながらベストショット。
お次はクリムト。生誕150年の節目の年であるので、いたるところで
クリムトフィーバーが興ってます。
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例の壁画を間近で見られる機会がありました。
大型の台が設置されていて、そこに上ると首を痛めずに作品が見られました。
台の上は撮影禁止でした。
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これが台です。
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自分のカメラの限界。
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とにかく名画ぞろいでうれしかったです。
教科書で見た作品を肉眼でみれるのは最高でした。
そして日本人観光客が多かった。ツアーに紛れて説明とか聞いてました。
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お気に入りの絵。
他にもいくつかありますがこの辺で。
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天井。
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天井2。
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天井3。
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天井4。
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天井5。
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天井6。
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天井7。
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どこを撮っても絵になる。ヨーロッパ三大美術館を名乗るに恥じない規模でした。
4時間もいました。
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古代ギリシアやエジプトの発掘物も所蔵しています。

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トラムと馬車。
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最新型のトラム。
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馬車。
車はコンバーチブルもよく見かけます。
様になりますわ。

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