グンマー

グンマー
関東地方
県面積:6,363.16㎢
総人口:不明
言語:グンマー語(日本語に近い言語)

グンマー神木:クロマツ
グンマー神花:レンゲツツジ
グンマー神鳥:ヤマドリ

いまだに実態が掴めないクニ
グンマーは北西・北東・南西・南東の4つの部族が存在する
どの部族も好戦的で紛争も絶えない
特に隣接する埼玉、栃木、長野、新潟、福島5県は
グンマー侵攻に対処するため県境に警備隊を配置している
画像はグンマー包囲網
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過去のグンマー侵攻においては長野、栃木で激戦が繰り広げられ
民間人が犠牲になった
グンマー人は一般的に槍や投石で攻撃してくるが200*年侵攻では
AK47での攻撃が確認されている

未開の地といわれるグンマーではあるがその政治は極めて近代的である
グンマー全土でチ・ジー(日本の知事にあたる)を投票選出し議会を開く
文明が未発達な地において民主政治が発達しているのは稀少
しかし4つの部族の長の政治力はチ・ジーと同等かそれ以上とされしばしば混乱を招いている

過去にグンマー乱戦期においては国連の介入があったがまるで役に立たなかった
現在外務省はグンマーへの渡航の延期または退避を勧告している

グンマーには手つかずの自然があり清水や温泉の宝庫であるといわれている
清水はタニガワー岳が有名
また様々な動物を飼育管理するサファリパークが存在する
野生動物においてはオオグンタマが全土に生息。性格は凶暴であるが
エヒフという部位が珍味として重宝されている
またエヒフは達磨呪術の供え物としてとても大切にされる

グンマーの伝統競技としてスキィが有名
冬場が最盛期で細長い板を脚にくくりつけ雪山から滑降する
その危険性から毎年死者が出ている

補足

★ S級危険地帯、グンマーとは? 
・トイレがない
・食人文化が健在
・土地の9割が密林
・危険生物、オオグンタマの生息地
・グンマー奥地は電子機器など役に立たない
・北部のタニガワ岳は異次元への入り口とも
・地底人と共存
・天皇家はグンマー人発祥とも
・元軍の襲来を二回とも呪術で撃退
・明治政府も統治を諦める
・GHQも統治を諦める
・国連の調査団は全員未帰還
・潜入した米軍グリーンベレーは全員未帰還
・有史以来帰還出来た団体はソ連科学アカデミーの一団のみ
・グンマー人の竹やりは成層圏にも達する
・グンマー人のペニスは平均28cm
・現在は周囲を自衛隊により封鎖されている
・侵入した某テレビ局クルーは皮を剥がれた状態で発見される
・呪術によりルーズベルトを暗殺

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