プライベート・ライアン

今回はスティーブン・スピルバーグ監督作品
「プライベート・ライアン」を観賞した

この前探した時は無かったのに今日探したらあった
嬉しかったのでさっさと借りた

あらすじ
WWⅡで戦死したライアン兄弟
4人のうち3人が戦死した
彼らの死を母親に報告するのは酷なので
生死不明の残る末っ子ジェームズ・ライアン二等兵を探し出して
本国に連れ帰る話

グロ好きには冒頭のノルマンディー上陸作戦のシーンはたまらん
モツがはみ出る手足吹っ飛ぶ頭打ち抜かれる
人が死ぬ死ぬ死ぬ
圧倒的な映像だった
1998年の作品とは思えんぞ

160分超の長編なのに飽きない
仲間の犠牲になる中でライアンという男にはそれだけの価値があるのか
任務とはなにかという葛藤もあり映像刺激だけではなかった
ユダヤ系米兵がナチの捕虜の列に「おれユダヤ」って言って
ユダヤのマーク見せてたシーンは個人的にストライク

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